日本フォトセラピー協会(JaPTA)の事務局からのお知らせブログです。

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『親子でフォトコミュニケーション!』 ワークショップのご案内

『親子でフォトコミュニケーション!』

親子で、同じテーマで写真を撮り、その写真を通してコミュニケーションします。

子どものチカラ(6つのチカラ)を伸ばし、
親子の絆を深め、
子どもの個性にあわせた教育のヒントが得られます。


夏休みを前に写真の撮り方やフォトコミの体験をすると、夏休みの思い出がより楽しくすることができます。
ぜひ、親子で楽しいフォトコミを体験して夏休みの思い出をたくさんつくりましょう!



【日 時】  2011年7月16日 (土)
        午前の部10:00~12:00 午後の部 13:00~15:00
【場 所】  草加市中央公民館 第二会議室
【参加費】 無料
【対 象】  小学生とその保護者

   ※きょうだいでの参加も可能です。
   ※未就学児童でもカメラを扱える場合は参加可能です
   ※現在午後の部が二組空いております。
   ※希望者には「デジタル一眼レフカメラ」の貸し出しを行います。


★お申込みは、右サイドバーの 「メールフォーム」 から

  □ おなまえ (親・子)
  □ お子様の年齢
  □ お手持ちのカメラの有無
  □ ご連絡先(お電話番号・携帯電話番号)
  □ 参加希望の部 (午前/午後)

をお知らせください。





日本フォトセラピー協会
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事務局よりお知らせ 【再掲】&【追記】

【再掲】  

★★★ !注意! ★★★

義援金詐欺が横行しています。実際にある○○協会などの団体名を使って個人に募金の呼びかけをするなど、人々の善意に付け込んだ振り込め詐欺まがいの手口です。

当協会では、募金活動・物資支援活動などは行っておりません。協会名を名乗って募金活動が行われることはありませんので関連各所の皆さまご注意ください。


【追記】

なお、JaPTAとしては募金活動・物資支援活動などは行っておりませんが、協会員の皆さまは各自で「募金」「ボランティア活動」などの支援を行っております。一部誤解を招く表現とご指摘を頂きましたので、ここに追記させていただきます。


/JaPTA事務局 

『Rの法則』 「携帯のメモリー」  風景写真が第1位の理由

 こんにちは、事務局員A子です♪

3月30日の 『Rの法則』ご覧になりました? 女子中高生のケータイ写真事情がよくわかる内容だったと思います。

写真付きでメールを送ることの意味や、自分撮りの写真を持ち歩くことなどの意味などは、日頃から北村理事長が各所でお話されていることですね! 今回の番組内容にも反映されていたように思いました!
JaPTA会員の中には、ケータイ写真でのコミュニケーションについて研究されている方や「自分撮り」をテーマに活動されている方もいらっしゃいます。今回の番組で女子中高生の実態を垣間見ることができ、これまでの活動の裏付けにもなりましたし、今後活動の参考になったのではと思います。 

あと、女子中高生がケータイで写真を撮る被写体として№1が 「風景」というランキングがありましたね!

実は、この「風景を撮る」というのには意味があって、特に思春期の女の子に多い被写体でもあります。それはなぜか…。 このお話は次回フォトセラピーガイダンスにて北村理事長からお話する予定です!
(※ある条件のもとに自由に撮影した場合の分析です)
年代の特性もありますしケータイを使うことにも理由がありますが、それもまた別のお話ということで。


フォトセラピーガイダンス2011 4月 実施予定日 
※詳細は日本フォトセラピー協会HPでお知らせします。
  4月7日(土)10日(火) 4月11日(水)4月14日(土)



ところで、番組内で登場した「専門家にきいてみよう~」ですが、北村理事長ではなく別の方が登場されていました。
JaPTAにメールのお問合せを頂いたあと、理事長に2時間ほどの電話取材もあり色々なお話を(自分撮りのお話やそれを持ち歩くことの意味なども)ご紹介していたのですが、直接あって取材する段でどうしても理事長のスケジュールに合わせることができずお断り。 そのあと別の方を急きょ探されたそうです。

あれ? と思った方もいらっしゃるかもしれませんのでご説明まで(*^_^*)



/A子@JaPTA事務局


≫日本フォトセラピー協会 

被災された方への支援活動について & 注意

日本フォトセラピー協会理事長の北村です。

このたびの東日本大震災で被災された方々には心からお見舞い申し上げるとともに、亡くなられた方遺族の皆様にはお悔やみ申し上げます。

東北関東大震災、および長野県北部地震に関連して、日本フォトセラピー協会でも何か支援できることはないかと検討しています。被災された方、そして直接の被害に遭われていなくても何らかのストレス障害を感じられた方へのメンタルケアを写真を通してできないかと考えております。

被災された方の生命維持や日常生活を送るための支援が最優先ですが、今回直接の被害がなかった方の中でも大変な心労を抱えている方も大勢いらっしゃいます。その多くの方は「被災地のことを思えば…」「もっと大変な思いをしている人は大勢いるんだから…」と考え、ご自身が抱えている不安などを押し殺してしまったり、誰かに助けを求めることができないでいたりします。
もちろんそう考えるのは当然のことです。しかしひとが抱える不安や心労というものは、相対的に(自分より大変な人がいる、等)その大きさを決められるものではなく、その人の生活において最重要な課題としてそれぞれが抱え向き合っているものなので、比べてどうというものではありません。

『もっと大変な人もいる。しかしあなただって大変な思いをしているのです。我慢しないでください』

被災地で流された家屋の下からアルバムを拾い上げている方の姿をテレビで見ました。写真は人のこれまで歩んできた軌跡が残っています。そんな「写真」を通してどのような心の支援ができるか…。協会員の皆さまはもちろん写真を通してコミュニケーションを行っている写真愛好家の皆さまで、アイデアをお持ちの方はお知らせいただけましたら幸いです。

甚大な被害をもたらした今回の震災からの復興は、長い年月を必要とします。一時のボランティアだけでなく、時間をかけて寄り添っていけるようなケアの形を考えていきたいと思います。


日本フォトセラピー協会 理事長 北村淳子



★★★ !注意! ★★★

義援金詐欺が横行しています。実際にある○○協会などの団体名を使って個人に募金の呼びかけをするなど、人々の善意に付け込んだ振り込め詐欺まがいの手口です。

当協会では、募金活動・物資支援活動などは行っておりません。協会名を名乗って募金活動が行われることはありませんので関連各所の皆さまご注意ください。

/JaPTA事務局 

『Rの法則』 ケータイ写真 3月30日 18:55~

JaPTA事務局です

NHK教育で 女子中高生を対象とした『Rの法則』という番組がスタートします。
3月30日は、「ケータイ写真」がテーマです。

番組制作スタッフの方より、JaPTAにも電話取材がありました。
お話させていただいた内容が反映されるかどうかは分かりませんが、女子中高生がケータイ写真をどのように使っているか実態が分かる番組内容だと思いますので、フォトセラピーの観点で色々と参考になると思います。

お時間があればぜひご覧ください。

3月30日 18:55~ NHK教育 『Rの法則

再放送は 土曜日10:30~です



日本フォトセラピー協会 JaPTA事務局

プロフィール

JaPTA事務局

Author:JaPTA事務局
日本フォトセラピー協会(JaPTA)の事務局です。会員向け業務連絡を中心に、日々の業務の様子やイベント情報、プチセラピーネタをご紹介。 事務局員A子が中心に記事を書いています。
JaPTAへの質問などもお気軽にどうぞ。

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